2005年6月号(No.261)  


●毎月21日発売
●特価1,000円(税込)
●定期購読お申込みできます
●全国の書店でお買い求めください。
●弊社の本の通信販売「クイックサービス」でもお買い求め頂けます。
RM最新号からの写真 レイル・マガジン260号(2005年6月号=4月21日発売号)の特集は、「国鉄型ワンダーランド いざ北陸へ!」。 です。国鉄型車輌が未だ第一線で活躍し、魅力ある私鉄路線も多く存在する北陸地方。今号では「RM GALLERY−ボンネットの残光−」を皮切りに、大阪から出発して北陸の魅力を堪能する「Let's Enjoy」、撮影地ガイド、“最後の非電化軽便鉄道”としてファンの注目を集めていた「尾小屋鉄道」の晩年の様子などを収録しています。


★まだまだあります「今月の見どころ」

首都圏国鉄型電機最新事情
去る3月1日に実施されたJRグループのダイヤ改正。寝台特急〈あさかぜ〉〈さくら〉廃止の一方で、JR貨物でも列車番号や機関車運用の変更等を行いました。本稿では徐々に活躍の場が狭まっている、首都圏における国鉄型電機の最新情報を解説します。

●30年目のカウントダウン
連載第5回。今回は大正の名機8620形が活躍した「花輪線」が登場します。

※今月「保存車博物館」「木造駅舎紀行」は休載とさせていただいております。

★今月の表紙は485系国鉄色の特急〈雷鳥〉です。


■Rail Magazine & RM MODELS トップページへ■

今月のみどころ 今月の目次