2005年3月号(No.258)  


●毎月21日発売
●定価1,000円(税込)
●定期購読お申込みできます
●全国の書店でお買い求めください。
●弊社の本の通信販売「クイックサービス」でもお買い求め頂けます。
RM最新号からの写真 2005年最初となるレイル・マガジン258号(2005年3月号=1月21日発売号)の特集は、「今、EF81に注目!」。 です。ブルートレインや一般・高速貨物牽引などに活躍するオールラウンドプレイヤー:EF81。しかし、老朽化と後継機の出現で徐々にその数を減らしています。今号では同機の現状を配置区所ごとに徹底解説します。JR貨物富山・門司機関区の最新運用表も掲載。


★まだまだあります「今月の見どころ」

30年目のカウントダウン
1975年12月24日…この日をもって国鉄本線上から蒸気機関車が全廃、この日まで活躍した彼らの姿を精力的に写し止めた広田尚敬氏…。氏の作品を掲載、当時の思い出を語る連載第2回は「石北本線常紋信号場」です。

名鉄600V 最後の10形式
来る3月31日限りでの営業終了がほぼ確実となった名古屋鉄道600V線区(岐阜市内線・揖斐線・美濃町線・田神線)。最後の“住人”となった10形式のプロフィールを紹介します。


★今月「保存車博物館」「木造駅舎紀行」は休載とさせていただいております。

★今月の表紙は羽越本線を駆けるローズピンクのEF81です。



■Rail Magazine & RM MODELS トップページへ■

今月のみどころ 今月の目次