2005年1月号(No.256)  


●毎月21日発売
●特別定価1,100円(税込) ※2005年版カレンダー付
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RM最新号からの写真 レイル・マガジン256号(2005年1月号=11月20日発売号)の特集は、「魅惑の千葉・房総」。 です。首都圏の一翼を担う千葉県、その中でも懐の深い房総地区にスポットを当てます。未だ国鉄型が元気に活躍するJR各線、原風景の中を走る小湊・いすみ・銚子の3私鉄、日本経済を支える京葉臨海鉄道など各社・各路線の現況解説と共に、乗車・撮影といった彼の地の楽しみ方も提案します。ダイヤ改正を実施して間もない小湊鉄道・いすみ鉄道・銚子電鉄の最新版ダイヤグラムも収録。


★まだまだあります「今月の見どころ」

追跡!高機のEF65[最終回]
高崎機関区を拠点に活躍を続けたEF65の特急色、539・541号機がついに引退。今回は10月1日〜11月4日の実績をお伝えすると共に、12月11日に実施される「高崎機関区一般公開」の詳細も告知いたします。さらに最新版となる「JR貨物高崎機関区EF64・EF65運用表」も掲載。

What's New 話題の車輌
EF200に新塗色、EF66の新更新色第5弾…機関車ファン注目の「JR貨物広島車両所」の最新情報をお伝えします。

消えた轍−ローカル私鉄廃線跡探訪−
連載第36回。今号より北陸地方にあったローカル私鉄を巡ります。石動と庄川町を結んでいた「加越能鉄道加越線」を掲載。


特別付録「最盛期の国鉄車輌カレンダー2005」
★昨年に引き続き今年も「最盛期の国鉄車輌カレンダー2005」を特別付録!

★今月「保存車博物館」「木造駅舎紀行」は休載とさせていただいております。

★今月の表紙はJR内房線で交換する113系です。



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