2004年10月号(No.253)  


●毎月21日発売
●別冊付録
「最新版 新幹線全編成表・座席表・番号順配置表」
●特別定価1,100円(税込)
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RM最新号からの写真 レイル・マガジン253号(2004年10月号=8月21日発売号)の特集は、「新幹線2004」。 です。1964(昭和39)年10月に東海道新幹線が開業して早40年、現在は東海道の他、山陽・東北・上越・山形・秋田・長野・九州の8路線となり、車輌も0系のみから各路線の特徴、技術力の向上に伴ってその都度新製され、バラエティー豊かになりました。今回は各路線の概要と車輌の解説、操業間もない川内新幹線車両基地のルポなどを収録。また、別冊付録として最新版の新幹線編成表と座席表、番号順配置表を用意しました。

別冊付録「最新版 新幹線全編成表・座席表・番号順配置表」




別冊付録
「最新版 新幹線全編成表・座席表・番号順配置表」


★まだまだあります「今月の見どころ」

追跡!高機のEF65
新連載第2回。今回は2004年7月におけるEF65形86・535・539・541号機の運転実績をレポートすると共に、さらに磨きがかかった535号機の話題をお伝えします。

RM LIBRARY通信−山鹿温泉鉄道 幻の気動車−
RM LIBRARY57号で「山鹿温泉鉄道」(熊本県)の一生を紹介しましたが、その車輌の歴史のなかで語りきれなかった同社と関係のある気動車の事に触れます。

消えた轍−ローカル私鉄廃線跡探訪−
連載第33回。今回は戦後最長の軽便鉄道としてその名を知られた「静岡鉄道駿遠線」を、前・後編の2回に分けてお送りします。


★今月の表紙は現在の新幹線の代表形式「500系」です。



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